【パソコンリースの7つのメリット】レンタル・購入との使い分け方も解説

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法人用パソコンをリースで用意すると、費用面や利用期間に関して7つのメリットがあります。この記事では、パソコンリースのメリット・デメリットや、レンタル・購入との使い分け方などを解説します。お得にパソコンを手配したい方、必見です。 パソコンを手配するなら、購入・リース・レンタルという3つの選択肢があります。 リースはコストをおさえながら希望・新品の機種を長期間利用できるため、法人に多くのメリットがあるサービスです。 この記事では、「パソコンをリースで手配するメリット・デメリット」「購入・レンタル・リースの使い分け方」「レンタルとリースのいいとこ取りをしたサービス」などを解説します。 パソコンを手配しなければならないものの、どのようなサービスを使えばよいのだろうとお悩みの方は、ぜひ最後までご覧になってください。

この記事の目次


法人用パソコンをリースするメリット・デメリット

法人として事業をはじめるにあたり、数十から数百など、たくさんのパソコンが必要になるはずです。 数多くのパソコンを用意するときは、「購入・レンタル・リースのどれを使えばよいの?」と悩むのではないでしょうか。 法人オフィス開設・従業員用パソコンの手配などで、長期的にたくさんのパソコンを借りるなら、リースに多くのメリットがあります。 そこではじめに、法人用パソコンをリースするメリット・デメリットをご紹介します。 全体像をつかむため、まずは以下の表をご確認ください。 リースを活用するメリット 初期費用をおさえられる 同じパソコンを長期的に使える 期間満了後に買い取り・再リースできる ハイスペック機種や最新の新品端末を調達できる 新品のパソコンを調達できる 必要台数をそろえやすい 固定資産税がかからない リースを活用するデメリット 購入するよりコストがかさむ 途中解約不可のプランが多い リース期間に条件がある 故障・梱包・返送を自社で対応しなくてはならない 利用に際し金融機関の審査がある 情報漏えい対策にコストがかかる
リースを活用するメリット 初期費用をおさえられる
同じパソコンを長期的に使える
期間満了後に買い取り・再リースできる
ハイスペック機種や最新の新品端末を調達できる
新品のパソコンを調達できる
必要台数をそろえやすい
固定資産税がかからない
リースを活用するデメリット 購入するよりコストがかさむ
途中解約不可のプランが多い
リース期間に条件がある
故障・梱包・返送を自社で対応しなくてはならない
利用に際し金融機関の審査がある
情報漏えい対策にコストがかかる

1-1. 法人用パソコンをリースする7つのメリット

はじめに、法人用パソコンをリースして得られるメリットについて確認していきましょう。 法人でリースを活用するべきか、それぞれ確認のうえ検討してみてください。

1-1-1. 初期費用をおさえられる

パソコンをリースでそろえれば、購入するよりも、初期費用をおさえられるのがメリットです。 たとえば1台10万円のパソコンを10台購入すると、100万円の購入費用と固定資産税の支払いが必要になります。 しかしリースやレンタルなら1台あたり数千円で借りられるため、まとまった初期費用が必要ありません。 とくに新規に立ち上げた法人・オフィスの場合、出費がかさみやすいもの。 パソコンの準備費用をおさえて支払いを分散化させることで、ほかのことにも資金を使えるようになり、より順調に事業をはじめられるでしょう。

1-1-2. 同じパソコンを長期的に使える

パソコンリースを活用する場合、2年以上の利用契約を結ぶ必要があります。 おおむね5年まで契約期間を設定でき、同じパソコンを長期的に使えるのがメリットです。 そのため、パソコンの入れ替えにかかる以下の作業も省け、通常業務に専念できる環境が整えられます。 <パソコンの入れ替え時に必要な作業> パソコンの返送業務(梱包・入れ替えなど) 返送業務をするのに必要なスペース・人員確保 データの移行業務 返送前のデータ消去業務 このような業務は、頻度が少ないに越したことはないはずです。 さらに通常業務が忙しくて返送業務に手が回らない場合は、梱包・発送のため新たに業者を利用するなど、追加費用がかかる場合もあるでしょう。 その頻度が少なくて済むのは、リースの大きなメリットといえます。

1-1-3. 期間満了後に買い取り・再リースできる

リース会社によるものの、期間満了後にそのパソコンを買い取ったり低価格で再リースできたりする場合があるのもメリットです。 買い取りや再リースを活用すれば、慣れ親しんだパソコンをそのまま使えます。 またデータ移行をせずに済むため、通常どおりの業務を支障なくこなせるでしょう。 しかし、パソコンの法定耐用年数は4年に定められているため、4年以上のリース契約後に買い取り・再リースをする場合は、故障リスクが高いとの認識を持っておく必要があります。

1-1-4. ハイスペック機種や最新の新品端末を調達できる

パソコンリースなら、希望するスペック・機種のパソコンを調達できるのもメリットといえます。 それは、リースは顧客が注文したパソコンをリース会社が代理購入し、それを借りるサービスのためです。 とくに、パソコンに高いスペックが必要なデザイン系・クリエイター系・エンジニア系の法人は、リースを活用するのがよいでしょう。 パソコンのスペックは、快適・スムーズに業務ができるかどうかに大きく影響します。 スペックが足りないパソコンを使用した場合、個々でみれば生産性が少し落ちる程度でも、全体的に見れば無視できないマイナスとなる場合もあるはずです。 そのため、スペックの希望・活用したい機種などに指定がある場合は、リースの活用をおすすめします。

1-1-5. 新品のパソコンを調達できる

リース契約は、顧客が希望したパソコンをリース会社が代理購入する仕組みのため、最新機種・新品のパソコンを用意できるのも大きなメリットです。 新品のパソコンなら未使用のため以下のメリットがあり、安心して利用できます。 <新品・未使用品のメリット> 新品のため故障リスクが低い まだ誰も使っていないため衛生的 ソフトの埋め込みなどセキュリティ面でのリスクが小さい 「中古だったり法定耐用年数を間近に控えていたりするパソコンではなく、最新モデルで動作の軽いパソコンを使いたい」「安心して使えるパソコンを利用したい」などの場合は、リースか購入を検討するのがよいでしょう。

1-1-6. 必要台数をそろえやすい

法人としてオフィスを新規開設する場合、まとまった台数が必要になるはずです。 1~2台ではなく、規模によっては数十~数百台必要な場合もあるでしょう。 リースはパソコンを新規購入するため、まとまった台数もそろえやすいメリットがあります。 レンタルの場合、レンタル会社が保有しており、かつ現時点で空いている台数しか借りられません。 ときには、「同じメーカーでそろえられなかったため、複数メーカーのパソコンが混在する」「そもそも台数をカバーしきれず複数のレンタル会社を利用することになった」など、複雑な状態になる可能性もあります。 また購入の場合は、すでにご紹介したとおり初期費用がかさむため、ほかの事業に使いたい予算を圧迫する恐れがあります。 まとまった台数が必要・一か所の会社から同スペックのパソコンを借りたい場合は、リースを活用するのがスムーズです。

1-1-7. 固定資産税がかからない

リース契約・レンタル契約の場合、パソコンの所有権はリース会社・レンタル会社が持ちます。(※所有権移転ファイナンス・リース取引を除く) そのため購入したパソコンのように、固定資産として計上しなくて済むのもメリットのひとつです。 ただし、リースとレンタルでは以下の違いがあるため、会計上の処理方法に注意しましょう。 <リースとレンタルの会計処理の違い> リース…売買処理(オンバランス) レンタル…賃貸借処理(オフバランス)

1-2. 法人用パソコンをリースする6つのデメリット

法人用パソコンをリース契約で用意する場合、無視できないデメリットもあります。 ひととおり確認し、問題ないかをチェックしてみてください。

1-2-1. 購入するよりコストがかさむ

パソコンをリース契約で用意すると、新品を購入しそろえるよりも、総額がかさむのがデメリットです。 それは、リース会社が新品のパソコンを購入した代金のほかに金利がかかるため。 パソコンを用意するコストを分散化させる代わりに、少し多めの費用が必要となります。 またなかには、「レンタルなら、費用がかさみにくいのでは」とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 短期間でのレンタルなら購入・リースよりもお得なものの、長期的に借りると、むしろリースよりも費用がかさむケースもあります。 3~5年の利用ならリース契約とレンタル契約の費用が拮抗するといわれているため、借りたい年数に応じて利用するサービスを選びましょう。 5年よりも長く借りたい場合は、リース契約か購入を選ぶのがおすすめです。

1-2-2. 途中解約不可のプランが多い

リース契約を結んだ場合、途中解約を受け付けていない場合が多いのもデメリットです。 途中解約を受け付けている場合もありますが、解約時には残りの期間の利用料も支払う必要があるため注意しましょう。 そのような仕組みになっているのは、リース契約を結びパソコンを手配した時点で、リース会社はパソコンの購入費用をすべて支払っていることが関係しています。 顧客側は購入費用+金利を分割払いしている状態のため、すでにリース会社が支払った購入費用分は払わなければならないのです。 途中でオフィス縮小・従業員削減などが起きた場合は、以下の2つから選択を迫られることを把握しておく必要があるでしょう。 <オフィス縮小・従業員削減時の選択肢> 場所を取り、月額料金を払いながらオフィスにパソコンを置いておく 返却し残りの料金をまとめて支払い、スペースを削減する

1-2-3. リース期間に条件がある

リース契約は、法人税法によって貸出期間の設定に条件が設けられています。 以下のように計算するため、法定耐用年数が4年となっているパソコンは、最低でも2年以上の契約が必要です。 <リース契約年数の算出方法> 法定耐用年数が10年未満のもの…法定耐用年数×70%以上(端数は切り捨て) 法定耐用年数が10年以上あるもの…法定耐用年数×60%以上(端数は切り捨て) 短期間でパソコンを借りる場合は、貸出期間の設定が自由な「レンタル」を活用する必要があります。

1-2-4. 故障・梱包・返送を自社で対応しなくてはならない

借りたパソコンはリース会社が所有権を持っているため、期間が終われば返却する必要があるのもデメリットです。 返却の際は、梱包や原状回復・発送手続きなど、すべて借りた会社側で進めなければなりません。 また、故障時には自社で対応しなければならないのも、把握しておくべきデメリットです。 ただし、リース会社によっては動産総合保険を利用できる場合があるため、一度相談してリース会社の案内のもと適切な手続きをおこないましょう。 ちなみに、レンタル契約の場合は保守義務がレンタル会社側にあり、修理が必要になればレンタル会社が対応します。 代替機が送られてくるケースも多いため、故障時もパソコンの台数を減らしたくない場合は、レンタルを選ぶのがよいでしょう。

1-2-5. 利用に際し金融機関の審査がある

リース契約を結ぶときには、金融機関の審査が入ります。 設立から日が浅い法人・小規模の法人などは、審査に通過できない可能性があるのもデメリットといえるでしょう。 審査落ちによりスムーズにパソコンを借りられない場合があるため、オフィスを開設するまでの時間の余裕を考慮し、以下のようにいくつかの選択肢を考えておくことをおすすめします。 <リースの利用審査前に考慮しておくべきこと> 審査に落ちた場合の行動を決めておく(ほかのリース会社を探す・レンタル契約へシフトする・台数を絞って購入するなど) 審査がスムーズに通らないことを見越し、早めに申し込む

1-2-6. 情報漏えい対策にコストがかかる

法人オフィスで活用したパソコンは、返却時に情報漏えい対策として、データ消去をする必要があります。 データ消去ソフトには無料・有料とさまざまなものがあり、有料のものを使う場合は購入費用がかかるのがデメリットです。 また、データ消去ソフトには上限台数が設定されている場合もあるため、すべての台数をカバーするにはソフトを複数購入しなければならず、予算を圧迫する可能性もあるでしょう。

そもそもパソコンリースとは?

ここまで確認した中で、パソコンリースとパソコンレンタルはどう違うのかと疑問に思った方も多いかもしれません。 そこで、パソコンリースについて、あらためて仕組みや相場などをチェックしておきましょう。

2-1. パソコンリースの仕組み

リース契約のもとパソコンを借りる場合は、基本的に、以下の流れで手続きします。 <リース契約の流れ> 物件(パソコン)を選定し、販売会社・メーカーから物件見積書を取得する メーカーの作成した物件見積書をもとに、リース会社へ見積依頼を出す。リース期間の希望を伝える。 リース会社が見積を算出・決定し、ユーザーへリース見積書を提出する 合意できれば、ユーザー・リース会社間で「リース契約」を結ぶ リース会社が、契約に基づき、販売会社・メーカーへ発注する 販売会社・メーカーからユーザーへ、パソコンを納品する ユーザーが、「相違ないものが届いたか」「問題なく使えるか」などを確認し、「検収完了証」をリース会社へ提出する リース契約開始 リース契約では、ユーザーの希望に応じてリース会社が該当機種を購入し、貸し出します。 一方レンタルの場合は、レンタル会社の保有するパソコンを借りる形式です。 「新たに購入してもらう」か「保有している機種を借りる」かが、もっとも大きな違いといえるでしょう。 またリース契約の際に注意しておきたい点として、実際にパソコンが手元に届くまで時間がかかることが挙げられます。 リース契約の場合はレンタル契約と異なり、以下のように時間を要する手続きが多くあります。 <リース契約時に時間がかかる手続き> 金融機関の審査・回答 メーカーからリース会社へ発送・納品する日数 リース会社から自社へ発送・納品する日数 このため、申し込みしてから手元へパソコンが届くまで、数週間かかる場合もあります。 きちんとパソコンの用意が間に合うよう、余裕をもったスケジュールで申し込みましょう。

2-2. 法人用パソコンをリースするときの相場(月額)

パソコンリースの相場は、1台あたり、月額3,000~5,000円程度です。 もちろんパソコンのスペックやタイプ(デスクトップパソコン・ノートパソコンなど)によっても異なりますが、おおむね上記の価格帯に収まります。 一方レンタルの場合は、月額6,000~1万円程度が相場です。 比較的低価格で長期利用するのがリース、比較的高価格で短期利用するのがレンタルという違いがあります。

2-3. 法人用パソコンは購入とリースのどちらがお得?

法人用パソコンを用意する際、リースを利用するのと購入するのは、どちらが得なのか悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。 購入とリースの場合、お得なのは購入です。 リース契約を結ぶ場合、パソコンの購入費用に加えてリース会社への金利がかかるため、その分費用がかさみます。 「初期費用に余裕があり購入も視野に入れられる」「できるだけ総コストをおさえたい」このような場合は、購入を選びましょう。

2-4. レンタル・購入との使い分け方

ここまでで、レンタルや購入との違いについてご紹介してきました。 しかし、いざ判断するとなると、「自身のケースでは、どの利用方法を選ぶべきかはっきりわからない」と迷う方もいらっしゃるはずです。 そこで、あらためて購入・レンタル・リースの使い分け方についてまとめますので、悩んでいる方はひととおりチェックしてみてください。

2-4-1. 初期費用に余裕があるなら「購入」

初期費用に余裕がある場合は、購入するのがもっともお得かつスムーズです。 月々の利用料を支払ったり、パソコンの返却・入れ替え・データ消去などの作業をしたりしなくて済みます。 さらにパソコンの入れ替えを最小限にすることで、従業員が新しいパソコンに慣れるまで生産性が低下するリスクも回避できます。 予算があり、パソコン・インターネット環境を整えられるなら、購入するのがおすすめです。

2-4-2. 突発的・緊急の借り入れなら「レンタル」

レンタルは、レンタル会社の保有しているパソコンを発送・貸し出しするサービスのため、迅速にパソコンを手配できます。 「急に出張が決まりパソコンが足りない」「人手が増えて、数台・数か月だけパソコンの台数を増やしたい」などの場合に便利です。 突発的・緊急でパソコンが必要になったときや、短期間だけ借りたいときには、レンタルを活用しましょう。

2-4-3. 長期的・計画的にパソコンを借りるなら「リース」

長期的に利用するパソコンを借りるなら、リースを検討してみてください。 リースなら2年以上5年程度までの長期間で借りられるため、数か月~1年程度のプランの多いレンタルよりも、入れ替えの手間が少なくすみます。 オフィス開設に伴い必要になったパソコンや複数人で共有するパソコンなどは、リースで長期的に借りておくのがおすすめです。

安く便利に使えるパソコンなら「プロサポ」

リースは、安く長期間使える新品のパソコンを用意できるものの、手元へ届くまでに時間がかかるサービスです。 一方レンタルは、費用がリースよりも高いものの、短いスパンでも使えるうえすぐ届きます。 一長一短のため、「レンタルのように早く届き、リースのように安いサービスがあったらな」と思った方も多いのではないでしょうか。 そのようなニーズにお応えし、リース並みの安さとレンタル並みの便利さで使えるサービス「プロサポ」が登場しました。 最後に、「プロサポ」について5つのポイントをご紹介します。

3-1. 納品が早い|最短2日で納品

「プロサポ」は、最短2日で手元にパソコンが届くレンタルサービスです。 レンタルならではのスピーディさでパソコンを手配できます。 急遽パソコンが必要になったときにも、便利にご活用いただけるでしょう。

3-2. 価格が安い|リース料金に匹敵

「プロサポ」は、1台月額3,850円というリース並の安さで利用できるのが大きな特徴です。 ご紹介した納品スケジュールも考慮すれば、まさしくリースとレンタルのいいとこ取りをした新サービスといえるでしょう。 また「プロサポ」はあくまでもレンタルのため、パソコンが必要なくなれば解約できるのも嬉しいポイントです。 レンタルサービス「プロサポ」で利用できるパソコンは、ノートパソコン(B5サイズ・A4サイズ)とデスクトップパソコンです。 社外へ持ち出して使う場合・オフィスの固定席で使う場合どちらでも、便利に活用できるでしょう。

3-3. オプションプランを利用できる|セキュリティ対策・オフィス業務ソフトなど

「プロサポ」でパソコンをレンタルする場合、オプションをつけられます。 スパイウェア対策ソフト・オフィス業務ソフト・Wi-Fiサービスの3種類があり、それぞれ以下の価格で利用できます。 役割 ソフト名 価格(税込み) スパイウェア・セキュリティ対策 WEBROOT 月額550円/台 オフィス業務 Microsoft 365 月額1,188円/台 Wi-Fi VWS wifi 月額2,970円~/台
役割 ソフト名 価格(税込み)
スパイウェア・セキュリティ対策 WEBROOT 月額550円/台
オフィス業務 Microsoft 365 月額1,188円/台
Wi-Fi VWS wifi 月額2,970円~/台
必要とする機能があれば、活用をご検討ください。

3-4. 1台から借りられる|個人事業主にもおすすめ

「プロサポ」は、1台からご利用いただけます。 そのため個人事業主の方や、オフィス増設時にも便利です。 また利用期間に際して下限が設けられていないため、1か月単位で細かな期間設定が可能です。

3-5. ハイスペックPCを利用できる|ビジネスに最適

「プロサポ」では、以下のスペックのパソコンをご活用いただけます。 <「プロサポ」で扱うパソコンのスペック> CPU…第4世代Core i5 メモリ…8GB ストレージ…250~256GB ビジネスで多くの情報を扱う際にも動作が重くならず、スムーズに業務をこなせるでしょう。 サクサク動くストレスフリーなパソコンをお探しの場合は、ぜひご活用ください。
 

まとめ

パソコンリースのメリットには、以下の7つがありました。 長期的に、希望の機種を活用したい場合におすすめのサービスです。 <パソコンリースのメリット> 初期費用をおさえられる 同じパソコンを長期的に使える 期間満了後に買い取り・再リースできる ハイスペック機種や最新の新品端末を調達できる 新品のパソコンを調達できる 必要台数をそろえやすい 固定資産税がかからない 利用したい期間や費用・パソコンが必要になる日までの時間の余裕などに応じて、ぴったりのサービスを活用してください。
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